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汗っかきのメイク対策は?

【汗っかき度】歩くだけで玉の汗をかく30代・女性

汗かきでも肌は乾燥気味なので、化粧ノリはイマイチの上に汗で崩れやすいという一番良くないパターンです。汗を拭くときに化粧も落ちてしまうので、リキッドタイプのファンデーションの上にパウダーのファンデーションを重ねづけして落ちにくくなるようにしています。

【汗っかき度】緊張するだけで顔が暑くなり汗をかく29歳・女性

やはり乾燥しやすい冬や、寝不足の日はメイクのりが悪いです。肌がぱさぱさした感じです。逆に夏は夕方までメイクがもちません。とくにTゾーンや鼻は汗で崩れます。こまめにティッシュでおさえるようにして、脂をふき取るようにしています。

【汗っかき度】冬でも少し坂を少し登ると汗だく30代後半・女性

乾燥ぎみなのでメイクのりはあまりよくなく、しっかり保湿してからメイクをするようにしています。時間が経つとやはり鼻の頭などに皮脂が浮いてきて、頬の毛穴にファンデが落ち込みます。汗によってメイク崩れしやすいので、ティッシュやハンカチなどで頻繁に押さえています。

【汗っかき度】緊張をするとおでこや鼻の下から汗29歳・女性

メイクののりは特に問題がないと思います。でもメイクをして暫くすると結構崩れます。ほほと鼻はテカテカだし、目の周りはよれてパンダ状態だし、鼻の周りは完全に浮いてます。そして汗をかくと顔がかゆくてたまりません。とりあえずは浮きとテカリを抑えるために、下地は必須ですね。アイメイクは基本的にウォータープルーフにして滲みを防止しています。そしてとにかく汗をかかないように気をつけています。手で顔を仰いでしのぎます。

【汗っかき度】少し辛い食べ物ですぐに汗25歳です・女性

汗をかくとすぐに崩れます。特に、頬と小鼻は少し触っただけでファンデーションがてにくっついてきてしまいます。崩れ防止のために、まず化粧をする部屋はクーラーをきかせること、できるだけ出かける直前にメイクをすることを心がけています。また、ファンデーション選びに関しては夏は夏用のひんやりした肌感を持つファンデーションを使用しています。汗をかかなければ、化粧崩れを感じることはほぼありません。

【汗っかき度】真冬に少し歩き電車に乗ると汗が流れる25歳・女性

メイク崩れは非常にしやすいです。額から垂れた汗がまぶたまで流れるので、アイシャドウ・アイラインもそのままもっていかれます。その上、タオルでふいてしまうので汗がとまらない状態で電車を降りて会社に着くころには何もない…ということも日常茶飯事です。(なるべく拭かずに、汗を抑える、というイメージでタオルは使っています。)ポイントメイクで工夫している点は、夏場は朝のメイク時になるべく色物は濃く塗るということです。ちょっと濃いと思っていても、目的地に着くころにはちょうど良い具合になっています。ベースメイクはもう落ちるものだと思っているので、BBクリームやCCクリームを薄く塗ってそれで終わりです。(メイクをする時点ですでに汗をかいているのでパウダーファンデーションはパフに汗がついてしまうので使えません。)メイクのりが良いのかは、気にしたことがないのでわかりません。

【汗っかき度】冬に汗をかいて目が覚める40代・女性

メイク崩れは非常にしやすいです。一番は、ファンデーションが汗でよれてしまうことです。見た感じも少々テカリ気味になってしまい、苦労しています。ですので、崩れても被害を最小にとどめるため、なるべく化粧が厚くならないよう心がけています。

【汗っかき度】少し体を動かすと顔が熱くなりじわじわ汗が出る25歳・女性

メイクののりは良いのですが、やはり汗をかくとメイクは崩れます。ですのでウォータープルーフの化粧品が必須です。あとはどこでも必ずハンドタオルはかかせません。

【汗っかき度】少し急ぎ足で電車に乗るだけで汗20代・女性

基本的なお肌の調子もありますが、汗によってメイクがのりづらいといったことはないように思います。しかし汗で崩れやすいことは確かなため、メイクの仕上げにベビーパウダーをはたいてあげることでうまく汗をコントロールする工夫をしています。

【汗っかき度】真冬でも体を動かすとダラダラと汗をかく50代・女性

夏場は割とメイクのノリはいいです。潤ってる感のある時は肌の調子がいいように思います。冬場は肌の乾燥でファンデーションの乗りが良くありません。ギャップが大きいですね。汗をかくと化粧は総崩れです。ほぼスッピンに戻ってしまうほどです。これが一番の悩みなんですよ。対策しようにも、あまりの汗の量でお手上げ状態です。

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